東日本大震災復興祈願祭
去る3月10日午前10時より本殿において東日本大震災復興祈願祭を斎行致しました。
勿論3月11日が、その1年目に当たるわけですが、晴明神社では、「1日でも早い復興を」との思いから、この日を、選びました。
1年経った今、私たちにできる最善は、「祈り」そのものと確認した日でもありました。
平成24年3月10日
晴明神社 宮司 山口 琢也
去る3月10日午前10時より本殿において東日本大震災復興祈願祭を斎行致しました。
勿論3月11日が、その1年目に当たるわけですが、晴明神社では、「1日でも早い復興を」との思いから、この日を、選びました。
1年経った今、私たちにできる最善は、「祈り」そのものと確認した日でもありました。
平成24年3月10日
晴明神社 宮司 山口 琢也
この度、Google マップのストリートビューで晴明神社が紹介されました。
境内の中までご覧いただくことができます。
こちらからご覧いただけます。
本日11月1日より、授与所にて、秋季限定の「もみじまもり」を授与いたしております。
晴明神社境内は、もとより、京都中の紅葉の季節にちなんでの限定お守りです。
もみじの花言葉は『自制・遠慮』日本の美風を想い起し穏やかな心を取り戻します。
ご参拝の際にぜひ、お受け下さい。
※このお守は、お送りできません。
謹 告
当神社南隣の田島織物株式会社(陰陽師本舗)で販売されています「陰陽師グッズ」や「開運グッズ」等々は、神社でおはらいや御祈祷をしたものではございません。また、何らの関係もありません。
こういったものを近隣で、販売することそのものが不適切で、神社の御祭神・安倍晴明公の御神徳を著しく冒涜するものと考え、同社に販売の中止を申し入れました。が、未だ改善の様子がないどころか、事態は深刻なものとなっています。
参拝の各位におかれましては、事情をご賢察いただき、下記の点ご留意ください。
記
一、田島織物株式会社の「陰陽師グッズ」、「開運グッズ」等を持ってのご参拝はご遠慮ください。
一、同「グッズ」は、御札、御守とは言えません。納札所には決して入れないで下さい。
一、同行為をされる方については、法律上、信仰上の立場から事情をお伺いすることがあります。ご協力願います。
以上
9月22日(木)・23日(金・祝)は、年中の最も重要なる祭儀 「晴明祭」行われます。その晴明祭の担ぎ手が首に掛けている「祭礼札」(平成二十三年辛卯歳)を限定300体をお分け致します。
町衆や祭事関係者以外の一般の方にお分けするのは今回が初めてです。晴明祭にご参列の際に付けて頂くと一層一体感が生れるかと思います。
※上記写真左端の男性が掛けているものと同様のものです。
■晴明祭 平成二十三辛卯歳
●サイズ:高さ5cm×幅2cm
●初穂料:500円
●数量:300体(限定・先着順)
紐は、ご自身でご調整頂けますように長めになっております。
5月21日より8月16日まで期間限定公開しておりましたツイッター連動企画「星に願いを」は、キャンペーン終了いたしました。本年度もたくさんの方の願い事をお預かりいたしました。ありがとございました。
また来年も宜しくお願い致します。
本日8月6日(土)から15日(月)まで開催される『京の七夕』がいよいよスタートです。堀川エリアで行われるイベントで晴明神社も参加しております。
夜のイルミネーションや作品展示など様々な催しがございます。お越しの際は、晴明神社にもお立ち寄りください。
『京の七夕』開催期間中は、夜9時頃まで開門しております。
また、ツイッター連動サイト『星に願いを』を公開中です。
ツイッターから願い事をつぶやくと、短冊に願い事が表示されます。
天まで晴明さんが届けてくれることでしょう。
ツイッターアカウントをお持ちの方は、こちらからアクセスしてください。
境内の桔梗も花をちらほら付けていますが、晴明井の横にある山法師が満開になっています。いつもと雰囲気が違う晴明井をご覧いただけます。
これから7月に向けて花が沢山ついてきます。ご参拝の際は、是非ご覧ください。
明日より、社頭にて、おみくじ付き夏季限定の「七夕まもり」を授与いたします。
諸芸上達、諸願成就にご利益があります。
旧暦の七夕にちなんで6月4日~8月16日までの限定のお守りです。
ご参拝の際にぜひ、お受け下さい。
※このお守は、お送りできません。