特集

平成28年11月24日

平成28年 御火焚祭 斎行報告

本年の御火焚祭も無事斎行することができました。

幻想的な雰囲気の中、雅楽が奏でられ粛々と執り行われました。

御火焚祭は、京都では特に珍しくもなく、各町内や家々で古くから行われていた祭です。しかし、近年では徐々にその習慣は失われつつあるようで見かけることも少なくなりました。晴明神社では五行説に基づく重要な祭として執り行っております。

その目的は「火生土」の理、作物を生成する際に疲弊しきった土を火を焚きあげることで甦らせるためといわれています。この昔ながらのお祭を現代の今も当神社では行い続けております。

清々しいなかに皆様方のたくさんの願いと共に焚き上げられた護摩木の炎と煙が悠々と立ち上っておりました。

本年度も全国各地からご参拝いただきありがとございました。

来年も変わらず執り行います。京都が紅葉で色づく季節、機会がございましたら是非この時期においでください。

平成28年10月22日

【平成28年・御火焚祭】のご案内

 

011

京都・西陣に冬の訪れを告げる晴明神社の御火焚祭。

本年もインターネットで先行告知を行います。

来る11月23日(水・祝)11:00より行います「御火焚祭」に参列いただく方(先着20名限定)を公募いたします! 一般の方が神事にご参加いただけるのは御火焚祭のみ。

電話:075-441-6460 にて先着順にて受付をいたします。

厳粛な雰囲気のもと、お一人ずつ玉串をご神前に捧げていただきます。ご参列して頂いた方には、おさがりとして「お火焚まんぢう」「おこし」「みかん」をお持ち帰りいただきます。

社殿にお入り頂き神事に参加できる唯一のチャンスです。お申し込みはお早めに。

※尚、ご参列の際には玉串料として3,000円をお納めいただきます。
※簡単な作法については祭典中にご説明いたします。

101022

●玉串拝礼の作法はこちらの映像をご参照ください。
(黒い画面をクリックすると映像が流れます)

tamagushi2

 

さらに、御火焚祭では護摩木(ごまぎ)を浄火にて焚き上げます。
ohitaki08

祭事にご参列できないご遠方の方へ

祭事にご参列できない方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけしております。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社より護摩木をお送りいたします。願い事、名前をご記入いただいたのち、晴明神社へご返送ください。【11月22日必着】

宛先:〒602-8222  京都市上京区堀川通一条上ル晴明町806

お申込受付最終日:11月15日(火)

お問い合せ:晴明神社 社務所  075-441-6460  (受付時間:9:00〜18:00)

 

平成27年11月24日

平成27年 御火焚祭 斎行報告

s_IMG_4620
本年の御火焚祭も無事斎行することができました。

幻想的な雰囲気の中、雅楽が奏でられ、粛々と執り行われました。清々しいなかに皆様方のたくさんの願いと共に焚き上げられた護摩木の炎と煙が悠々と立ち上っておりました。

この御火焚祭は、京都では特に珍しくもなく、各町内や家々で古くから行われていた祭です。しかし、近年では徐々にその習慣は失われつつあるようで見かけることも少なくなりました。晴明神社では五行説に基づくものであるとし重要な祭として執り行います。

その目的は「火生土」の理、すなわち火を焚きあげることで作物を生成する際に疲弊しきった土を甦らせることであるといわれています。晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。

本年度もたくさんの皆様にご参列いただき、多くの玉串が奉納されました。全国各地からご参拝いただきました皆さまありがとございました。

来年も変わらず執り行います。京都が紅葉で色づく季節、機会がございましたらこの時期においで下さい。

s_IMG_4626

写真

s_IMG_4642

平成27年10月23日

平成27年 御火焚祭のご案内

011

京都・西陣に冬の訪れを告げる晴明神社の御火焚祭。

本年もインターネットで先行告知を行います。

来る11月23日(月・祝)11:00より行います、お火焚祭に参列いただく方(限定先着20名)を公募いたします!一般の方が神事にご参加いただけるのは御火焚祭のみです。

先着順、電話(075-441-6460)にて受付致します。

雅楽の演奏のもと厳粛な雰囲気でお一人ずつ玉串を神前に奉ります。ご参列して頂いた方には、おさがりとして「お火焚まんぢう」「おこし」「みかん」をお持ち帰りいただきます。

募集しておりました一般のご参列は、定員になりましたので受付を終了させて頂きます。

社殿にお入り頂き神事に参加できる唯一のチャンスです。ご予約はお早めに。

※尚、ご参列の際には玉串料を2,000円をお納めいただきます。
※簡単な作法については祭典中に説明致します。

過去の御火焚祭の様子はこちらの映像でご覧いただけます。

・御火焚祭(玉串奉納)

・御火焚祭(御神酒)

祭事にご参列できないご遠方の方へ

また、御火焚祭にて、護摩木(ごまぎ)を浄火にて焚き上げます。

当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。

願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。

go.JPG

 

平成27年10月10日

護摩木(ごまぎ)のご案内

IMG_4217 のコピー
来る11月23日(月・祝)に開催されます御火焚祭。御火焚祭の詳細は、20日頃にご案内しますが、それに先立ちまして護摩木(ごまぎ)のご案内です。このお祭にて、写真にあります護摩木を浄火にて焚き上げをいたします。

ohitaki08

当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。

願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。

晴明神社 授与所:075-441-6460

平成26年11月25日

平成26年 御火焚祭 斎行報告

写真
本年の御火焚祭も無事斎行することができました。

幻想的な雰囲気の中、雅楽が奏でられ、粛々と執り行われました。清々しいなかに皆様方のたくさんの願いと共に焚き上げられた護摩木の炎と煙が悠々と立ち上っておりました。

この御火焚祭は、京都では特に珍しくもなく、各町内や家々で古くから行われていた祭です。しかし、近年では徐々にその習慣は失われつつあるようで見かけることも少なくなりました。晴明神社では五行説に基づくものであるとし重要な祭として執り行います。

その目的は「火生土」の理、すなわち火を焚きあげることで作物を生成する際に疲弊しきった土を甦らせることであるといわれています。晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。

本年度もたくさんの皆様にご参列いただき、多くの玉串が奉納されました。全国各地からご参拝いただきました皆さまありがとございました。

来年も変わらず執り行います。京都が紅葉で色づく季節、機会がございましたらこの時期においで下さい。

平成26年10月23日

平成26年 御火焚祭のご案内

011

京都・西陣に冬の訪れを告げる晴明神社の御火焚祭。

本年もインターネットで先行告知を行います。

来る11月23日(日・祝)11:00より行います、お火焚祭に参列いただく方(限定先着20名)を公募いたします!一般の方が神事にご参加いただけるのは御火焚祭のみです。

先着順、電話(075-441-6460)にて受付致します。

雅楽の演奏のもと厳粛な雰囲気でお一人ずつ玉串を神前に奉ります。ご参列して頂いた方には、おさがりとして「お火焚まんぢう」「おこし」「みかん」をお持ち帰りいただきます。

社殿にお入り頂き神事に参加できる唯一のチャンスです。ご予約はお早めに。

※尚、ご参列の際には玉串料を2,000円をお納めいただきます。
※簡単な作法については祭典中に説明致します。

過去の御火焚祭の様子はこちらの映像でご覧いただけます。

・御火焚祭(玉串奉納)

・御火焚祭(御神酒)

祭事にご参列できないご遠方の方へ

また、御火焚祭にて、護摩木(ごまぎ)を浄火にて焚き上げます。

当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。

願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。

go.JPG

 

平成26年10月21日

【平成26年】御火焚祭のお知らせは10月23日に行います。

平成25年11月24日

平成25年 御火焚祭 斎行報告

写真 2013-11-23a本年の御火焚祭も無事斎行することができました。例年にも増して多くの方にご参拝いただき有難うございました。

幻想的な雰囲気の中、雅楽が奏でられ、粛々と執り行われました。清々しいなかに皆様方のたくさんの願いと共に焚き上げられた護摩木の炎と煙が悠々と立ち上っておりました。
写真 2013-11-23cこの御火焚祭は、京都では特に珍しくもなく、各町内や家々で古くから行われていた祭です。しかし、近年では徐々にその習慣は失われつつあるようで見かけることも少なくなりました。晴明神社では五行説に基づくものであるとし重要な祭として執り行います。

その目的は「火生土」の理、すなわち火を焚きあげることで作物を生成する際に疲弊しきった土を甦らせることであるといわれています。晴明神社では、昔ながらのお祭を現代の今も行い続けております。

写真 2013-11-23b

本年度もたくさんの皆様にご参列いただき、多くの玉串が奉納されました。全国各地からご参拝いただきました皆さまありがとございました。

来年も変わらず執り行います。京都が紅葉で色づく季節、機会がございましたらこの時期においで下さい。

 

 

平成25年10月29日

平成25年 御火焚祭のご案内

hitaki_01.jpg

京都・西陣に冬の訪れを告げる晴明神社の御火焚祭。

本年もインターネットで先行告知を行います。

来る11月23日(土・祝)11:00より行います、お火焚祭に参列いただく方(限定先着20名)を公募いたします!一般の方が神事にご参加いただけるのは御火焚祭のみです。

募集しておりました一般のご参列は、定員になりましたので受付を終了させて頂きます。

先着順、電話(075-441-6460)にて受付致します。

雅楽の演奏のもと厳粛な雰囲気でお一人ずつ玉串を神前に奉ります。ご参列して頂いた方には、おさがりとして「お火焚まんぢゅう」「おこし」「みかん」をお持ち帰りいただきます。

社殿にお入り頂き神事に参加できる唯一のチャンスです。ご予約はお早めに。

※尚、ご参列の際には玉串料を2,000円をお納めいただきます。
※簡単な作法については祭典中に説明致します。

過去の御火焚祭の様子はこちらの映像でご覧いただけます。

・御火焚祭(玉串奉納)

・御火焚祭(御神酒)

祭事にご参列できないご遠方の方へ

また、御火焚祭にて、護摩木(ごまぎ)を浄火にて焚き上げます。

当日、祭事にご参列できないご遠方の方にも護摩木を1本700円(送料込)にておわけします。本数・ご郵送先を明記の上、現金書留にてお送りください。到着後、当社よりお送りいたします。

願い事、名前をお書き頂き再度、晴明神社までご返送ください。

go.JPG

 

Page 1 of 3123

最近の記事

カテゴリー

過去の記事

PAGE TOP